プロフィール

 

 

偏差値48の大学生がネットビジネス にハマるまで

 

  1. 小学生時代
  2. 中学生時代
  3. 高校生時代
  4. 大学生時代
  5. 結論

 

1 小学生時代

 

 

 

小学3年生の時、習い事で柔道をやっていました。

 

自分では柔道をやりたいなんて一言も言った覚えはないのになぜか親が勝手に入れました。

 

おそらく月800円と言う破格の安さだったからだと思います。

 

でも毎回行きたくありませんでしたし苦痛でした。

 

理由はシンプルです勝てないんです誰とやっても、それもそのはず僕は小さい頃体も弱く体重も軽

 

い、いわゆる虚弱体質みたいなものでした。

 

同学年の子はみんな体格もよくいつも3つぐらい年上に見えましたでも同学年なんです。

 

だから試合でも常に一回戦負け、他の子は2〜3回ぐらいは普通に何の努力もしなくても勝てていましたそりゃ面白いわけがないです。

 

勉強の方はどうだったのかというとこれもまた悲惨な結果でした。

 

小5から公文式という学習塾に通っていました英語を勉強していたのですがそれが苦痛でした。

 

公文式には大きな特徴がありますそれは授業一切なし生徒が勝手に自分で教材を進めていくというやり方なのですなので小学生が中学校の内容を先取りすることができます。

 

一見画期的ですごいアイデアのように思えますが僕にとってはこれがマイナスでした。

 

進めすぎたのです。

 

小5ではじめたのですが小6になるときには既に中学3年の英語を学習していました。

 

その頃の僕にとっては英文の質、量ともにハイレベルなものに感じられ、一日1時間公文の教材と格闘していました。

 

中学受験するわけでもない小学生が学校とは別に1時間英文と格闘するんですそりゃ苦痛です。

 

 

2 中学生時代

 

 

 

中学生では卓球部に入っていました。小学校の時に習っていた柔道よりも断然面白かったです。

 

理由はシンプルです勝てたから 勝ったら面白い負けたらつまんないそんな単純な人間が僕です(😁)

 

卓球は柔道のように体格差、体重差は関係ないので僕でも試合で2〜3回は勝てたんです。

 

勉強はどうだったのか。

 

公文にいっていたせいか中学校の時の成績は非常によく、定期テストでも大体TOP10に入っていました。

 

なので高校も余裕で偏差値68の進学校に合格し大学受験もこのままうまくいくだろうと思っていました。

 

 

3 高校生時代

 

 

 

しかし現実はそう甘くはありませんでした。結論から言うと第3志望の偏差値48の私立大学に通うことになりました。

 

スマホゲームにハマってしまったこと勉強が難しく量も多くなったこと、原因は色々あったと思いますが全て自分のせいです。

 

進学校だったこともあり周りは難関国公立、私立にガンガン受かって行き最低でもGマーチ(明治 法政など)という認識がありました。

 

僕も第一志望は法政、第二志望は中央とGマーチでしたがことごとく落ちました。

 

とここまで僕のどうでも良い話を書いてきましたがこれは文字数稼ぎのためです。

 

私立大学なので当然学費はばかになりません4年間で600万!

 

一人暮らしもしたかったんですがそんなことしたら家計が破産します。

 

とても親に言い出すことはできませんでした。

 

4 大学生時代

 

何とかしてお金を稼ぎたかったので某パン工場でバイトをはじめましたしかし1週間でやめることにしました。つまんなかったので

 

作業が単調、一日中たちっぱなし、など仕事の内容も止める理由の一つだったのですが、そんなに複雑に考えずに面白いかつまらないかで仕事は決めても良いと思います。

 

つまらないことを続けてても不幸になるだけです。

 

 

5 結論

 

 

 

初めましてsotaと申します。

 

日々生活する中で気になることってありますよね。

 

その時は気になって調べるんですがすぐ忘れてしまいます。

 

なので自分のためと同じことを知りたい人がいるかもという思いでブログをはじめました!

 

気になったことは何でも書いていくので!

 

どうぞごゆっくりしていってください!