6月18日 無機有機化学 科学と哲学  インターナショナルスタディーズ 東農大

 

 

 

 

 

 

無機有機化学

 

1.0m の agno3 aq 100mlに、1.0 * 10-2m の nacl aq 1.0ml を 加えたとき、pptは?

Ksp= 10のマイナス10乗です。 10のマイナス10乗 = Ag+   *    cl-    

計算式は、

Ag +    =     1.0 *  1/10

Cl –     =      10-2   *    1/1000

よって、 Ag+      *        cl-       =     10-2   *     1/10000

                                                =      10-2   *     10-4

               

                                                =      10-6

10-6は、10のマイナス10乗である Kspよりも大きいので、

Ppt  は、生成する。

 

 

 

 

 

 

 科学と哲学

 

 

 

タレスは、アルケーを水だとした。

アナクマンシドロスは、無限定的なものをアルケーとした。

ヘラクレイトス = マルクス主義 = 生成

パルメニデス  = エレア学派  = 存在

ヘラクレイトスがといた「火」と言うのは、量子力学のハイゼンベルクが定義する、「エネルギー」

ヘーゲルは、ヘラクレイトスが「弁証法の創始者だとした。

ディアレクティケー = 問答法

ヘーゲルの弟子は、マルクスだった!

「万物は流転する」この言葉はヘラクレイトスによって言い伝えられている。

この言葉は深い理由は

プラスとマイナス 矛盾したものが交錯している。 など。

西洋の根底は、ロゴスという(論理)に基づいているんだ。

マルクス的な考え方だと、資本主義の矛盾を見つけ出し、資本家と労働家との対立を想像した。

アウフヘーベン(止め馬)

資本主義 対 労働者

共産 資本

デモクリトスの多元論 = 全ては機械的であると言う機械論

唯物論が始まったのである。

別資料に移ります。

ソクラテス、プラトン、アリストテレス

ソクラテス=人間の自己性

プラトン= イデア論 → 二元論が成立する。

アリストテレス = 自分自身に動きの仕組みを持つ物、

哲学 = 愛知である

アリストテレスじしんは本を書かず、いろんな人と対話した。

人々を惑わせる人として処刑されてしまう。

ソクラテスは実践的な知を求めた結果、無知の知にたどり着いた。

汝自身を知れ

ソクラテスは無知の知である

自分は世間からこう言われてるから、自分はそう言う人間なんだ。

そんな人たちと対話することでその人々に無知の知を伝えた。

アリストテレス やアインシュタインは知れば知るほど、

迷ってしまうのだ。

→神の存在を確信してしまう

そういった境地になった人々

西洋も東洋も真の自己性を探求しているのだ

自分の中の魂を育てていかなければならないのだ

倫理学が始まる。

哲学をする意味

自分を強くするため

自分を幸せになるため。

産婆術

自分の中に心理というものはあるのだと言う、でもそれに気づいている人はあまりいない。

知識があると思っているひとほど、自分の無知を曝け出されたくない。

キリスト = アリストテレスである。

ソクラテスの言葉 = 悪法も法である。

キリストの言葉  = 許せ

 

 

 

 

 

インターナショナルスタディーズ

 

 

 

 

 

留学する前は

相手国の略史、文化、民族、地勢、さらに農大生。

食や農のことを把握する

中国という国

広い国土と二代河川

漢族と55の少数民族

モンゴルという国

畜産と鉱業が盛ん

モンゴル生命科学大

中国農業大学

人民公社、改革開放 →   農業生産責任制

中国農業の展開

1、個別のうか

2、地方政府による方向ずけ

3、企業による

農業、農村の現地調査によってわかったこと

経営発展

伝統食の復活

全国各地に生産基地で栽培管理

中国農業大学や北京の暮らし

日本の経験に寄せる背景

そんな質問が多かった。

まとめ

中国の動向をニュースで

日中関係の理解の必要性

近隣諸国間の連携

 

 

 


 

 

 

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